kan.さん奈良おはなし会ご感想

 

先日飛鳥にて開催した『Kan.さん奈良おはなし会&セッション』につき、とっても元気で面白いご感想をいただきましたので、ここにご紹介させていただきます。

 

ペンネーム 「目指せじょうもんじん」様から。

 

 

石田さま

 

こんばんは!

メールありがとうございます。

 

Kan. さんお話会から2週間。

早いです。

 

お話の中でツボにはまったのは

以下3点です。

 

⚫スピリチュアルなんてやめてしまえ〜。

⚫来世があるなんて最大のジョーク。

⚫スピリチュアルに興味がある人は

コンプレックスがある人。

 

サラッとおしゃってましたね ^o^

 

お話会後は天文台に行く機会があり

シリウスをみました‼

(お話会の中でシリウスCの話あり)

 

皮膚を強くするワークなどたくさん知らなかったことがあり、少しづつでも実践していければと思っています。

 

自然がたくさんある奈良 飛鳥で参加できたことは本当に良かったです。

 

石田さまありがとうございました(≧∇≦)

 

最後は最大のジョークで‥‥。

また来世〜。

 

 

 

目指せじょうもんじん」様、楽しいご感想をありがとうございました。

 

また来世でお会いしましょう(笑)。

 

中学受験についてのセミナー

 

先日、神戸にて、中学受験についてのセミナーを行いました。

 

・最難関中学に合格するためには?

・国語という科目の特殊性

・算数と国語の連携術

・国語力を上げるために、親がすべきこと

・子どもとの接し方

・質疑応答

 

といった内容でした。

 

また詳細はブログにて少しずつアップしてゆきます。

 

セミナーは、今後も各地で開催してゆく予定です。

どうぞお楽しみに。

 

 

勉強方法・子どもさんへの接し方についてなど、教育相談はこちらからお問い合わせください。

結果を焦らない。

 

本日生徒のお母様にお伝えしたこと。

 

「結果を焦らない。」

 

特に入塾したての頃は、塾の授業についていけなかったりもします。

 

すると当然、復習テストでの結果も芳しくなかったりするわけですが、

 

そんなとき、焦りは禁物です。

 

算数などについては特に、基礎からしっかり理解することが何より大事であり、その部分をすっ飛ばして、点数だけを追い求めると、あとでかなり大変なことになってしまいます。

 

親や教師など、周りの大人が焦ってしまうと、子どもは、

 

「早く期待に応えたい。認めてもらいたい。」

 

と思うあまり、基礎の理解を疎かにして、解法の暗記にはしることとなります。

 

そういうやり方で算数を勉強してしまうと、応用力がなくなるため、ある一定レベル以上にはいけない、ということになってしまいます。

 

ですから、くれぐれも、結果を焦らないようにする。

 

このことがとても大切です。

 

 

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物語の世界と真実

 

今日、生徒さんにお伝えしたこと。

 

「物語の世界自体は、作り物の世界、仮初めの世界かもしれない。

 

でも、その世界の中に入り込んで、キミが感じたもの。それは、仮初めでもなんでもない。リアルなものなんだ。

 

このことは、物語文を読むときもそうだし、生きるってこと自体、きっとそうなんだよ。」

 

 

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きく力=辛抱強さ=読解力、応用力、最難関力

 

本日の生徒への授業および、お母様へのお話から。

 

「国語力は、すべての科目の土台となる。」と言われることあり。この言葉の意味するところは、様々。

 

実は、国語力のうち、日常生活で身につけられる力がある。

 

それは、「きく力」。

 

読解は、書き言葉を受け取るもの。

日常会話では、話し言葉を受け取る。

 

「受け取る力」のトレーニングは、日常生活、あるいは学校で授業中に先生の話を聞いているときにできる。

 

「受け取る力」は、辛抱強さの上に成り立つものであり、

 

応用力・最難関を突破する力の基礎となる、極めて大事な能力の1つ。

 

 

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