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なぜ読める?
なぜ読めない?
自ら問い、自ら答える。
難関校を目指している…しかし、なかなか国語の点数が伸びていかない。
国語の点数をあと5点、10点。できることなら…15点、20点…30点…UPさせることができれば…
もし、あなたのお子さまが、中学入試までに国語の点数をUPさせ、難関校に合格する方法をお知りになりたいのなら、
そして、他人に教えてもらうことによってではなく、自ら考えてゆくことによって、国語の力を伸ばしてゆきたいのなら、
私が今からお話してゆくことは、とても役に立つことでしょう。
「これまでの読解法」と、「自問自答読解法」の違いとは?

これまでの読解法
本文を読んでいるとき
とにかくひたすら読み進める。
分からないところがあったとしても、分からないまま読んでゆく。
⇩
小さな「分からない」が、積もり積もって、大きな「分からない!」になる。
本文を読み終わっても、あまり内容が理解できていない状態。
問題を解いているとき
「分からない!」状態で問題を解くので、やはり分からない。
問題を解くのに、ものすごく時間がかかってしまう。
⇩
あまり読めていないので、解けない。時間が足りない。合格点が取れない。

自問自答読解法
本文を読んでいるとき
ポイントを押さえながら、スピーディに読んでゆく。
分からないところが出てきたら、ほんの少しだけ立ち止まり、「どういうことだろう?」と自分で問い、自分で答える。そしてまた読み進める。
⇩
小さな「分かる」が、積もり積もって、大きな「分かる!」になり、本文を読み終ったときには、内容が深く理解できている状態。
問題を解いているとき
「分かる!」状態で問題を解くので、どんどん解いてゆくことができる。
素早くかつ正確に、問題を解くことができる。
⇩
しっかり読めているので、解ける。時間が足りる。合格点が取れる。
「自問自答読解法」が対象とするお子さま
難関校に合格する「自問自答読解法」、成果が出る3つの仕組み
まずは、無料で授業をご体験ください。
「自問自答読解法」オリジナルテキストの目次
30年間、中学受験の国語読解を研究してきた筆者だからこそ分かる、至高のテクニックの数々。

はじめに~「自問自答読解法とは何か?」
まずは、「自問自答読解法」の全体像について、学んでゆきます。「難関校の国語において、なぜ自問自答することが大切なのか?」について、徹底的に理解を深めていってください。
- 「自問自答読解法」の全体像を見ることにより、入試本番に向けて、しっかり意識を高めてゆくことができる。
第0章 「現在の自分を知り、目標を設定する。」
第1節 「誰もが悩む『時間切れ』。考える時間を作る5つのレベル」
第2節 「文章に興味がない。面白くない文章を面白く読むための魔法の方法♪」
この章においては、まず「なぜ、テスト中に時間切れになるとまずいのか?」について学びます。その上で、「読解における5つのレベル」について知り、それぞれのレベルで一体どういう悩み・問題点があるのかを、勉強してゆきます。
さらに、自分のレベルを分析した上で、入試本番までにどういうスケジュールで学習を進めてゆけばよいのかを、考えます。
- 現在の自分のレベルについて知ることができるので、学習の指針が分かる。
- 入試本番までの大まかなスケジュールを立てることにより、見通しを持った状態で勉強してゆくことができる。
- 今まであまり興味がなかった文章にも、興味が持てるようになる。
- 文章に興味を持つことができるので、読解がしやすくなり、点数がUPする。
第1章 「まとまりを理解し、選択肢を吟味する。」
第1節 「なぜ読むスピードが上がらないのか?今すぐ実践できる、基本的読解術」
第2節 「おかしいな。どの選択肢も合ってそう。あなたが気づいていない、たった1つのポイントとは?」
第3節 「言葉がなかなか出てこない。今すぐ答案を書くための、2つの方法」
この章では、文章のまとまりを、いかにして時間をかけずに理解してゆくのか、そのテクニックを学びます。次に、論説文・説明文・物語文・随筆文・詩・短歌・俳句につき、それぞれどのように読んでゆけばいいのか、読解の方法を学習します。そして、すべての選択肢が正解に見えてしまう状況で、どのように選択肢を絞り込んでゆけばよいのか、その技術を学習します。それから、記述答案でなかなか書き出すことができない場合に、どうすればスムーズに答案を書き出せるのか、その方法を学びます。
- 本文を読むスピードを加速させられるので、問題を解く時間を増やすことができる。
- 問題を解く時間が増えるので、正答率がUPし、点数も伸びる。
- 文章のまとまりをつかんでゆくことができるので、時間をかけずに内容を理解することができるようになる。
- 洗練された読解テクニックを、楽しく使ってゆくことにより、文章を読むのが楽しくなる。
- 文章を理解できているという実感があるので、どんどん自信が湧いてくる。
- 「読む」と「解く」をどうつなげてゆけばよいのかが分かるので、問題を解くときに、解きやすくなる。
- 論説文・説明文・物語文・随筆文・詩・短歌・俳句、それぞれの文章につき、どのように読んでゆけばよいのか理解できるので、迷いなく読み進めてゆくことができるようになる。
- どのようにして本文に―線を引いていけばよいのかが分かるので、ポイントを押さえた読解が可能になる。
- 選択肢問題において、迷うことなく正解を選ぶ方法が分かるので、スピーディにかつ正確に解くことができる。
- 正解の選択肢を正確に選び出す力がつくので、正答率がUPする。
- 選択肢問題に自信が持てるようになるため、安心して他の問題に取りかかることができる。
- 記述答案を白紙で提出することがなくなるので、部分点を取りやすくなる。
- 頭が整理された状態で答案を書くことができるので、できている実感が持てる。
- シンプルなテクニックを実践しながら、答案を作成する方法を楽しく学べる。
第2章 「ポイントをつかむ。抽象的なことにつき、解答力をつける。」
第1節 「スピードを上げ、理解を深める。迷うことがなくなる読解技法」
第2節 「なぜ、原因・理由説明で正解できない?流れをとらえる基本法則」
第3節 「双子のような選択肢。ダミーを見抜き、正解を選び出す。」
第4節 「抽象的でも大丈夫。難解な問題を解くための、シンプルな変換テクニック」
この章ではまず、ある程度の速さで読んだとしても、内容をしっかり理解できるようになる読解法を学びます。次に、入試本番での時間配分を上手にするため、今すぐ実行できるテクニックを学習します。そして、理由説明問題を解く方法、段落分けの問題に強くなる方法、並び替え問題を解く方法、見分けがつきにくい2つの選択肢の違いを見分ける方法につき学習します。さらに、抽象的なことについて問われたときの対処法、字数制限つきの記述問題の解き方につき、学んでゆきます。
- 読解のスピードをUPさせるためのとっておきの方法を学ぶことにより、自信を持って本文を読み進めることができるようになる。
- 本文のポイントをつかみながら、スピーディにかつ深く読むことができるようになる。
- 入試本番での時間配分をどのようにすべきか、やり方が分かるので、安心して入試に臨むことができるようになる。
- どのようにして、「分からない」を「分かる」に変えてゆけるのか、具体的な方法が分かるので、すぐに実践することができる。
- 難関校入試で頻出の理由説明問題の解き方が分かるので、スッキリした状態で問題を解くことができるようになる。
- ダミーの選択肢に引っかかることがなくなるので、正解の選択肢をしっかり選ぶことができるようになる。
- 自信が持てるので、選択肢問題を解くのが楽しくなる。
- 段落分け問題の解き方が分かるので、スムーズに問題を解くことができるようになる。
- 並び替え問題の解法が分かるので、時間をかけずに問題を解くことができるようになる。
- 抽象的で難解な問題が出た場合でも、どのように考えればよいのかが分かるので、何とか点数を取ってゆけるようになる。
- 字数制限つきの記述問題の解き方が理解できるので、記述問題での得点がUPする。
第3章 「本文の流れで内容把握。問題に応じ、まとめてゆく。」
第1節 「読めれば解ける。解くために読む。『読む』と『解く』をつなぐ、実戦的読解法」
第2節 「問題文の意味が分からない。時間をかけても全く解けない。打開策を講じ、選択肢から脱出する。」
この章においては、本文を読むことと問題を解くこととのつながりを、さらに強化してゆきます。そして、難解な選択肢問題が出題された場合、どのようにすれば素早く正解を選び出すことができるのか、について学習します。それから、消去法を使って選択肢問題を解いてゆく方法、および空欄補充問題・抜き出し問題の解き方を学んでゆきます。
- 「読む」と「解く」を連携させた実戦的読解法の基礎がマスターできるので、問題を解くスピードがUPする。
- 難解な選択肢問題の解き方が分かるので、解けずに困ってしまうことがなくなる。
- 選択肢問題をトップスピードで解くための秘訣を知ることにより、選択肢問題の処理スピードが格段にUPする。
- 消去法を使って選択肢問題を解いてゆく方法が分かるので、確実に正解を選び出す力がつく。
- 空欄補充問題の解き方を知ることにより、正答率がUPする。
- 抜き出し問題の解き方が分かるので、迷うことなく答えを導き出すことが可能となる。
第4章 「本文は、細かく読み取ろう。スピーディに書き上げる、記述答案作成術。」
第1節 「大きく読み、細かく解す。読解名人への最初の一歩」
第2節 「書けそうなのに、書き出せない。制限字数で、どう書けばいい?楽しく書くための、3つのステップ」
第3節 「物語文の心情問題。真っ白だった答案を、色彩豊かに書き上げる。」
第4節 「論説文・説明文・随筆文。書いていないことを読み取り、答案に生命を宿らせる。」
この章においてはまず、本文の全体像をふまえた上で、1つ1つの文章を細部までしっかり読んでゆくテクニックを学びます。次に、単に本文の抜き出しをつないだだけにとどまらない、点数を取れる記述答案の作り方を学習します。そして、物語文・論説文・説明文・随筆文・詩・短歌・俳句、それぞれにつき本文に書いていないことをいかにして読み取った上で、それを答案に書いてゆくのか、その技術を学んでゆきます。それから、内容一致問題をスピーディに解いてゆく方法について、学習します。
- 本文全体の流れを意識しつつ、細部まで深く読み取ることが可能となるため、問題を解くときに答えがハッキリと分かるようになる。
- 楽しい読解テクニックを使って読んでゆくことにより、読解するのがますます面白くなる。
- 本文の内容をうまくまとめて記述答案を作成するコツが分かるので、記述答案を作成するのが楽しくなる。
- 点数の取れる記述答案はどのように作るのか、その方法が分かるので、記述問題での得点がUPする。
- 入試によく出る、物語文の心情問題の解き方が分かるので、自信を持って問題を解けるようになる。
- 難関校でよく出題される、「本文に書いていないことを読み取る問題」はどう解けばよいのか、その解き方が分かるので、落ち着いて答案を組み立てることができるようになる。
第5章 「スピーディに読み、瞬時に解く。あらゆる問題に対応できる真の実力とは。」
第1節 「変幻自在。満点を可能にする、究極の読解法」
第2節 「傍線部の説明問題。減点を許さないパーフェクト答案の作り方」
第3節 「読解力で差がつく記述問題。第一関門を突破し、稼げる国語に変えてゆく。」
第4節 「一見簡単そうで、実は難しい。高得点者は知っている、答案作成の基本的フレームワーク」
第5節 「ゴールまでもう一歩。視点を変え、心情問題で満点を。」
第6節 「記述問題マスター。全体の流れを答案に乗せ、ニンマリと会場をあとにする。」
この章においては、難関校の読解問題において、高得点を確実に取り満点を目指してゆくために必要なこと、論説文・説明文・物語文・随筆文・詩・短歌・俳句、それぞれを読むための極意について、学んでゆきます。
まず、入試本番で高得点・満点を取ってゆくためには、どういう読み方をする必要なのか、そのテクニックにつき学習します。次に、いかにして制限時間を有効活用し、全ての問題に答えてゆけばよいのか、その方法につき、学びます。そして、傍線部の説明問題などあらゆる記述問題において、採点者に減点を許さない「パーフェクト答案」を作成する技術を学んでゆきます。
- 読解問題で満点を取るための読解法を知ることにより、国語で点数を稼げるようになる。
- 論説文・説明文・物語文・随筆文・詩・短歌・俳句、それぞれの読解をするための極意を知ることにより、自分の読解力をさらに高みへと引き上げることができる。
- 最もよく出る問題の1つである「傍線部の説明問題」につき、減点されない答案を書く方法を知ることにより、満点答案を作ることができるようになる。
- 超難解な記述問題が出題されたとしても、問題を解くための糸口を探してゆく方法が分かっているので、点数を取ることができる。
- 高得点を取るためには必ず知っておくべき、答案作成の基本的フレームワークを理解することにより、満点答案を書き上げることができるようになる。
- 難解な心情問題においても、どのように解けばよいかが分かっているので、正解にたどり着くことができるようになる。
- 満点答案を作るために、絶対に理解しておかないといけないことを、ちゃんと把握できるので、本番でも無理なく満点答案を作成することができる。
おわりに
入試本番に向け、最終的に確認すべき重要事項につき、学習します。
- 「自問自答読解法」の中で学んできたことを振り返りながら、入試本番で大切となる心構えについて知ることにより、確かな自信と確かな実力を持って本番に向かうことができるようになる。
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指導者プロフィール
教育家。
東大寺学園中学校、東大寺学園高等学校卒。
大阪大学法学部卒。
学生の頃より30年間教育に携わる。
勉強嫌いの生徒・不登校の子どもたち・中高一貫校の子どもたち・中学受験や高校受験、大学受験を控えた子どもたち・スキルアップをしたい社会人など、様々な生徒たちに対し、一人ひとりに合わせた独自の指導を行っている。
明るく楽しくユーモアあふれる人柄で、子どもたちや保護者の方たちをぐいぐい引っぱってゆく。
家庭教師をしてきた生徒の合格校
洛南高等学校付属中学校、甲陽学院中学校、大阪星光学院中学校、四天王寺中学校、洛星中学校
愛光中学校、清風南海中学校(スーパー特進、特進)、帝塚山中学校(スーパー理系、英数)
大阪教育大学附属天王寺中学校、奈良女子大学附属中等教育学校、奈良学園中学校(医進)、大阪桐蔭中学校、清風中学校、東山中学校(ユリーカ、エース)、奈良学園登美ヶ丘中学校
同志社中学校、岡山白陵中学校、淑徳与野中学校、開明中学校、金蘭千里中学校、清教学園中学校
帝塚山学院泉ヶ丘中学校、智辯学園奈良カレッジ中学部、岡山中学校、聖心学園中等教育学校、共立女子中学校、大妻中学校
追手門学院大手前中学校、土佐塾中学校、山脇学園中学校、香川誠陵中学校、関西大倉中学校、初芝立命館中学校(立命館)、神戸龍谷中学校、大谷中学校、奈良育英中学校
智辯学園中学校、大阪学芸中等教育学校、京都文教中学校
奈良育英高等学校、奈良大学附属高等学校
奈良医師会看護専門学校
岐阜大学(医学部)、名古屋大学(理学部)、同志社大学(理工学部)、関西大学(経済学部)、白鳳女子短期大学、大阪経済大学
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合格インタビューより
国語読解で点数UPを達成し、最難関中学・難関中学に合格した先輩たち・保護者の方たちからのメッセージをお届けいたします。
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入試2ヶ月前に志望校判定「E」を取っていたが、あきらめずに勉強し、最難関中学に逆転合格!
Q:「石田先生の指導のどのあたりがよかったですか。」
A:「意味のないことばっかりと思っていたけれど、実はたくさんの意味がこめられていて自分の実力を上げてくれたところ。自分の力に合った勉強ができて基礎力がつく。点数が安定して取れるようになる。」
Q:「石田先生は、どういう先生だと思いますか?」
A:「教えてもらっていた国語だけでなく勉強のことをよく知っている先生。」
Q:「石田先生の指導のどのあたりがよかったですか。」
A:「志望校に合格させる力を総合的につけて頂き良かったです。受験期間の中で、時期によってやるべき事を正しく教えて頂いた所が良かったです。」
Q:「石田先生は、どういう先生だと思いますか?」
A:「中学受験のスペシャリストで、経験豊富な先生だと思います。」
Q:「石田先生の指導のどのあたりがよかったですか。」
A:「石田先生には日本語力に乏しい息子の指導を2年間にわたり根気強く続けて頂いたことを感謝しています。試験問題を解くテクニック等ではなく、奥深い意味での国語力・文章力・表現力をつける工夫を随分して頂きました。国語という教科レベルを超え、人として『伝える力』を持たなくてはいけないという事も教えて頂きました。」
Q:「石田先生は、どういう先生だと思いますか?」
A:「生徒に対して、『甘え』という部分を鋭く指摘して下さいます。小6という、子供から少し大人に近づきつつもありでもやはり幼い子供を一人の人間として対等に認め、足りない部分、自分では見えていない部分を気付かせようとする御指導だと思いました。親子では「なぁなぁ」になってしまう部分も指摘して下さったことについても感謝しています。」
いちばんの苦手科目だった国語が、本番では8割近い高得点!
Q:「国語のテストを受けているときは、どんな感触でしたか?」
A:「何とかいけるかもしれないけれども、やってしまうかもしれないと思っていた。」
Q:「帝塚山の入試。国語で8割近い点数を取った、ということについては、どう感じましたか?」
A:「人はやってみれば、意外とできるということを実感しました。」
Q:「石田先生の指導の、どのあたりがよかったですか?」
A:「机上以外での勉強があったところ。実際にする。普通とは全く正反対なことを言われたところ。普通の先生だと教えてくれないことをズバズバ言ってくれたところ。普通の先生が言うこととは正反対だけれども、実はそっちの方がうまくいく、というアドバイスや、普通の先生では絶対に言ってくれないことを教えていただいたりしました。」
Q:「どんな中学生活にしたいですか?」
A:「小学校生活とは全然違うような、中学校や高校の生活をしてみたい。小学校では決められた範囲しか勉強したりしないけれども、中学校に入ったら、気になるところを勉強したりしてみたい。小学校とは少し違うコミュニケーションの取り方をしてみたい。例えば、自分の趣味が同じであるとか、やりたいことが同じであるとか。」
Q:「将来、どんな風になりたいですか?どんな風なイメージを持っていますか?」
A:「落ち着く。」
Q:「今のお気持ちは?」
A:「まず、ホッとした気持ちでいっぱいです。家庭教師の石田先生をはじめ、先生方に恵まれた、ということがすごく感謝の気持ちでいっぱいです。」
Q:「石田先生の家庭教師のどのあたりがよかったと思われますか?」
A:「プロ家庭教師としての経験が豊富で、その時期にやるべき勉強の内容や、問題を解くにあたってのマニュアルやパターンを効率よくご指導頂けたことです。」
Q:「今までを振り返ってみると、いかがでしたか? 」
A:「国語は苦手だったんですけれども、直前のご指導と、すごく直前に上げていくっていう、その先生のご指導の空気と本人の気持ちが連動して、最終的に帝塚山、1Aではスーパー、1Bでも8割近い国語の点数が取れたことが、今回の成功要因だったかと、思っています。」
Q:「石田先生の指導を受けてよかったと思いますか。どのあたりがよかったですか。」
A:「大変よかったと感謝いたしております。受験に向かう途中に歩いていると、『ぼくは本当に石田先生にみてもらってよかった。』と一人言を言うのを聞き、父として本当に石田先生にご指導頂いてよかったと痛感し、うれしく思いました。」
Q:「今のお気持ちは?」
A:「やっぱりホッとしたというのが、正直な気持ちです。」
Q:「合格できた理由を3つ挙げるとしたら?」
A:「真面目にコツコツやってきた。石田先生を信じて頑張っていた。先生のおかげで最後の最後にやる気モードを出すことができてよかったです。息子が一生懸命、楽しんで勉強できていたことがよかったです。」
志望校の予想問題が的中し、憧れの山中伸弥教授の母校に見事合格!
Q:「今のお気持ちは?」
A:「今まで長かったなあ、という気持ちと、合格してホッとした、という気持ちがあります。」
A:「本番では緊張しましたか?」
「全然。一次試験は、算数と国語に自信があったので、緊張しませんでした。」
Q:「石田先生の指導のどのあたりがよかったですか。」
A:「色々な模試であんまり良い点数をとることができなかったけど、算数と国語は自信があるといえるようになった。算数と国語で点数をかせげるぐらいまで上げてくれてありがたいです。」
Q:「石田先生は、どういう先生だと思いますか?」
A:「自分の弱点をおぎない、強いところを伸ばしてくれる、生徒をちゃんとわかってくれているなと思って、生徒思いだろうなと思います。」
Q:「これからの展望は?」
「高校は、大教大に行って、大学も、医療系の、医学部とかそういうところに行けたら。で、大学院に行って、研究者になる。」
Q:「今のお気持ちは?」
A:「先生への感謝ですね。第一に。で、合格してもう次、次には、本人がこれからここでやっていけるのか。というのがすごい頭もたげてきて、ちょっと心配なんです。次々の心配って出てくるもんだなあ、と。」
Q:「本番では、あまり緊張していなかったようですが?」
A:「先生が来られてから、勉強を真面目にやり出したんだと思うんですけど、適度な緊張感で、最後残りのラストスパートというか、ガッとやれたのが、ただ1ヶ月でもやったという、先生と一緒にやったという、それがあるから結構自信につながっていた。それで、平静な冷静な感じでいけたのかなと。」
Q:「指導前と指導後で、どのような変化がありましたか?」
「以前はこなしている問題の量が少なく、実力テストで点が取れませんでしたが、石田先生が来られてからは、問題集をとにかくたくさんさせて頂き、過去問の正答率が上がってきました。」
Q:「石田先生に対して、どういう気持ちを伝えたいですか?」
A:「勉強だけでなく、生き方について考えていく機会を与えてくださいました。子どもの力を最大限に引き出してくださり、本当に感謝しています。ありがとうございました!!」
志望校の合格判定「E」(合格可能性20%以下)から、見事逆転合格!
Q:「石田先生の指導のどのあたりがよかったですか。」
A:「自分の志望校の対策法や各教科の解き方などをくわしく教えてもらえたところ。」
Q:「石田先生は、どういう先生だと思いますか?」
A:「いろいろな学校についてよく知っていて、その対策法についてもよく知っている。」
「石田先生の力がなければ合格はなかったと思います。中学受験に対して甘い考えであった息子に厳しくも愛情を持って接していただき、受験にちゃんと向き合えるようになったこと、また直前期での志望校対策はさすがプロだと思いました。
ほんの数ヶ月前まで箸にも棒にもかからぬ状態だったものを戦える状態に仕上げていただき、正直びっくりしました。
直前に『大丈夫です。』との言葉をいただき、勇気と希望を持って本番に臨むことができました。息子にとって最高の先生だと思います。」
「集団塾ではたくさんの知識を詰め込まれますが、頭の中が散らかったままになっていて、上手くアウトプットをする方法までは教えてくれません。石田先生の指導によって、知識の整理と解答を導き出す方法が身に付いていきました。また、普通の個別指導では、問題の解説をすることにとどまる事が多いですが、石田先生は息子に合った課題をその度与えて下さり、何をやるべきかを明確にして下さいました。」
無料体験授業の流れ
無料体験授業当日、どんな流れで家庭教師の授業を進めてゆくか、簡単にご説明いたします。
もし、無料体験授業の内容についてご質問やご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にページ右上の「申し込み・お問い合わせ」ボタンからお問い合わせください。
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授業前の面接(15分)
まず、お子様の現在の状況(テストの成績・自宅学習の仕方・得意科目や苦手科目・志望校・これからの目標など)について、お子様と保護者様に伺います。リラックスした雰囲気でお話をしますので、どうぞご安心ください。
そこでのお話の内容や、お子様の様子などをもとに、私がその場でお子様に合った形での無料体験授業の内容を考え、ご提案いたします。
もし、「無料体験授業でやりたい科目、分野、問題」などについてリクエストがある場合は、どうぞ遠慮なくおっしゃってください。
まずは、無料で授業をご体験ください。
よくある質問
どうぞ遠慮なくページ右上の「申し込み・お問い合わせ」ボタンからお問い合わせください。
Ⓠ 家庭教師は、オンライン指導のみですか?
感染症予防・講師のスケジュールなど諸般の事情を踏まえ、現在全ての指導はオンラインにてさせていただいております。
リアルでの家庭教師を再開する際には、こちらのページでお知らせいたします。ご理解賜れば幸いでございます。
Ⓠ 指導時間はどれぐらいがよいですか?
リアル指導での家庭教師の場合は一般的に、90分・120分ぐらいが適当かと思われますが、オンライン指導での家庭教師の場合は60分ぐらいから始めるのがよいと思います。
まずは60分の授業からスタートして、慣れて来た頃に少しずつ指導時間を増やしてゆくとよいでしょう。
オンライン指導に慣れているお子さんの場合は、初めから90分・120分の授業で行くことも十分可能です。
Ⓠ 週に何回ぐらいが適当でしょうか?
1回の指導時間を何分に設定するかにもよりますが、まずは週に1回から始めるのがよいのではないでしょうか。
週に1回の家庭教師で学んだことについて、「自問自答読解法」のテキストを読み込みながら「オーダーメイドの入試問題集」で問題演習を重ねれば、効果的に学習を進めてゆくことができるでしょう。
Ⓠ 受講期間はどれぐらいがよいですか?
入試までにどれぐらいの時間があるかによります。
入試までまだ時間的に余裕があるのなら、目標を達成するまでの期間がそのまま受講期間となるでしょう。目標が達成された時点で、そこから完全自学自習でいくのか、家庭教師と自学自習の併用でゆくのかを考えるのがよろしいかと思います。
入試まで時間的にあまり余裕がないのなら、入試直前まで家庭教師を続けられることをお勧めいたします。志望校合格に向けた最終仕上げを一緒にしてゆきましょう。
Ⓠ 月1のペースでもよいでしょうか?
お子様のスケジュールや国語に対するモティベーションなどの関係上、月に1回のペースが最もよいと思われる場合は、月1のペースで始められるのが妥当でしょう。
月1ペースでの家庭教師となった場合は、次のご指導まで約1ヶ月空くことになりますので、その間に「自問自答読解法」のテキストを徹底的に復習した上で、「オーダーメイドの入試問題集」での実践演習をじっくりとやってゆくとよいでしょう。
Ⓠ 無料体験1回の指導でも成果は出ますか?
1回の授業により成果を出すことは十分可能です。
無料体験授業のときにその場で実力アップを実感したいとお考えでしたら、ご受講なさる際に、「なぜこの無料体験授業を受講するのか?」「どんなことを目標とするのか?」などについて考えてみられるとよいでしょう。そうすることにより、授業を受けているときの学習の質がぐんと高まり、成果を実感しやすくなるはずです。
Ⓠ 塾と両立できるか不安なのですが?
もし現在定期的に通っていらっしゃる塾や授業を受けている塾があるようでしたら、まずはその塾の学習カリキュラムに沿った形で学習を継続するとよいでしょう。
その上で、塾のカリキュラムをどう活用してゆくのか、自分に合った形でカリキュラムの学習をしてゆくにはどうすればよいのか、などについて一緒に考えてゆきましょう。
質問がある場合には、いつでも気軽にメールにて質問をするようにしてください。
Ⓠ 他の家庭教師の方に習っているのですが?
国語の学習法は多種多様であるように、国語の指導法も多岐にわたります。現在習っておられる家庭教師の先生のご指導が、お子様に合っていると感じていらっしゃるのなら、その先生の家庭教師を継続なさるのがよいのではないでしょうか。
その上でなお、「自問自答読解法」の家庭教師をぜひ体験してみたい、と思われるようでしたら、無料体験授業をご受講なさってみてください。















