生徒への指導の中から。

 

受験勉強においては、自分の解くべき問題とそうでない問題との区別をしっかりつけてゆくことが大切。

 

Aランク→ 必ず正解すべき問題。勉強時間の8割をあてるべき。

 

Bランク→ 2問に1問は正解すべき問題。勉強時間の2割をあてるべき。

 

Cランク→ 正解しなくてよい。勉強すべきではない。

 

 

勉強方法についてなど、教育相談はこちらからお問い合わせください。